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2020年9月25日(金)13:00~14:40 パシフィコ横浜 第1会場(503)にて日本医療検査科学会 第52回大会 機器・試薬セミナー2 | 2020年07月25日 「臨床検査室グローバルニュース」2020年夏が発行されました。
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2020年07月25日 「臨床検査室グローバルニュース」2020年夏が発行されました。

日本臨床検査医学会精度管理委員会監修誌である「臨床検査室グローバルニュース」2020年夏では、米国病理医協会オフィシャル誌「CAP Today」からの注目記事をはじめ、特集として「普及し始めた高感度心筋トロポニン検査」と「COVID-19 患者の病理解剖における安全対策と解剖結果に基づく新しい知見」を取り上げています。

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第52回日本医療検査科学会 サーモフィッシャーダイアグノスティクス共催セミナー「明日から使える精度保証2020」

2020年9月25日(金)13:00~14:40 パシフィコ横浜 第1会場(503)にて日本医療検査科学会 第52回大会 機器・試薬セミナー2「明日から使える精度保証2020」をサーモフィッシャーダイアグノスティクス株式会社と株式会社CGIの共催により開催いたします。座長に日本臨床検査医学会精度管理委員会 委員長で自治医科大学病院の山田俊幸先生にお願いし、以下3つの観点から、慶応義塾大学医学部 菊池春人先生と北海道大学病院 畑中豊先生にご講演をいただきます。

  • 「外部精度保証としてのCAPサーベイの有用性」
  • 「尿試験紙検査の精度保証をどう行うか」
  • 「がんゲノム検査に関する精度保証:今後の医療機関の取り組み」

多数のご参加いただきますようお願い申し上げます。
詳細は、セミナー案内をご確認ください。

詳細パンフレット
CAPから「COVID19パンデミック発生状況下における病理検体の取り扱い」について指針が発信されました。

2020年4月27日:日本病理学会のホームページに2020年4月27日付けで、「術中迅速病理標本作製・病理診断および病理組織未固定検体、細胞診検体の取り扱いについて―新型コロナウイルス関連 ★「パンデミック発生状況下における病理検体(組織・細胞)の取り扱い:CAPの指針(日本語訳)」を日本病理学会 元理事長 長村義之先生より提供」 がとりあげられました。CAPの指針は「緊急掲載 COVID19パンデミック発生状況下における病理検体の取り扱い」をご確認ください。本記事はグローバルニュース2020年春号に掲載されます。
内部監査員養成セミナー開催延期について

新型コロナウイルスの感染を回避するため、6月6日(土)の開催予定を9月5日(土)に延期させていただく予定です。騒動の長期化も予想されますので、次回開催については不確定です。弊社担当者までご連絡賜りますようお願いいたします。
第 109 回日本病理学会総会

The 109th Annual Meeting of the Japanese Society of Pathology
座長:長村 義之 先生
日本鋼管病院 病理診断科 部長

演者:落合 淳志 先生
国立がん研究センター 先端医療開発センター長


日程: 2020 年 4 月 18 日(土)12:10-13:00
会場: J 会場(福岡サンパレス 平安)
     〒812-0021 福岡市博多区築港本町 2-1

第 109 回日本病理学会総会 「PDF」
ISO 15189認定取得

ISO 15189認定取得 おめでとうございます!
  • 公立大学法人福島県立医科大学 福島県立医科大学附属病院
  • 検査部、輸血・移植免疫部、病理部
  • 独立行政法人国立病院機構 福山医療センター
  • 臨床検査科
  • 東京都立駒込病院
  • 輸血・細胞治療科、臨床検査科、病理科
  • 国立大学法人福井大学 福井大学医学部附属病院
  • 検査部・輸血部・病理部
日本適合性認定協会「JAB」
2020年01月29日 「臨床検査室グローバルニュース」2020年冬が発行されました。

日本臨床検査医学会精度管理委員会監修誌である「臨床検査室グローバルニュース」2020年冬では、米国病理医協会オフィシャル誌「CAP Today」からの注目記事をはじめ、特集として「リアルタイムデータ分析によるさらなる検査室の改善」と「Chlorinated lipids (塩素化された脂質)ー敗血症の迅速診断へ前進か」を取り上げています。

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